2009年01月08日

飯島愛さん(の遺体)界隈がGDGDに

故飯島愛さんの遺体から覚せい剤の陽性反応
http://antikimchi.seesaa.net/article/112275774.html



覚せい剤反応出ていないのに「覚醒剤反応が出た飯島愛」と週刊新潮 FLASHは発見時の腐乱惨状を伝える
http://birthofblues.livedoor.biz/archives/50762002.html

色々GDGDしてますね。(w
posted by てんこもり野郎 at 02:27 | Comment(3)
この記事へのコメント
新潮の取材なんて持込とか適当な奴がやってるんでまあ話し半分以下やな。
でも馬鹿が作ってるからわからずに出したことに隠そうとした真実があってそれが却ってあたるわけですね。
覚せい剤反応はいろいろな検査方式で出方が違うのよ。
どこまで詳しくやるかじゃな。
警察も忙しいから。
べつにこんなの殺人でもなければどうでもいいじゃん。
しかし、光文社周辺からっこういうのがでればいろいろ推察できて面白い。
どちらにしろ不況業種はいろいろ出てきますな。
飯島愛、死体発見の日が意味あるでしょう。
どうしてその日に発見されたか。だれが発見したか。誰が見に行けといったか。
Posted by ABC at 2009年01月08日 05:02
電磁界印加や音波で殺された人の体内の電荷異常を調べる方法は
あるのかどうか調べていて見つけた記事です。

毛髪1本から覚せい剤検出 浜松医大・鈴木教授に「法中毒学」最高賞

血液や尿、臓器から薬毒物を検出し、事件の解明に役立てる「法中毒学」で
世界最高の賞「アラン・カリー賞」を、
浜松医科大法医学教室の鈴木修教授(61)が受けた。
日本人の受賞は、1996年の九州大教授永田武明氏(現名誉教授)以来2人目。
鈴木教授は浜松医科大の助教授だった84年、
毛髪1本から覚せい剤を検出することに世界で初めて成功。
その後、つめ切りで切ったつめの一片から覚せい剤を見つけ出すことにも成功した。

伸び続ける毛髪は何カ月前に覚せい剤を使用したかも分かるため、
この毛髪鑑定は世界各地で行われている。...
Posted by 私たちはお見通し at 2009年01月08日 07:06
部屋の暖房はどうだったんだろ?
Posted by ミネラルルルルルー at 2009年01月08日 11:23
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